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筆跡鑑定について

筆跡鑑定人 根本 寛 プロフィール


筆跡鑑定人
根 本 寛 根本 寛
昭和15年生 神奈川県出身 筆跡鑑定人 経営コンサルタント(中小企業診断士)
昭和41年〜
56年
主として教育及び経営管理者を歴任
昭和57年 経済産業省登録・中小企業診断士の資格を取得し、近代経営研究所設立。経営コンサルタント業を開業し現在に至る。
平成2年より コンサルタントの人事面の必要から筆跡の研究を開始。日本筆跡診断士協会の筆跡診断士の資格を取得。筆跡鑑定、執筆、教育を行い、現在に至る。
平成12年 『筆跡診断』(廣済堂出版)、『筆跡をかえて成功する方法』(ワニブックス)を出版
平成13年 日本TVにて 「池田小事件」犯人の筆跡を鑑定
平成14年 講談社のインターネット週刊誌「Web現代」に筆跡診断コーナーを開設
日刊自動車新聞社の月刊誌『cd』に著名人筆跡診断コーナーを連載
平成15年 日本TVにて 「神戸A少年」の筆跡を鑑定(5月)
『文字ぐせの魔術』(かんき出版)を出版
日本TVにて 「長崎12歳少年」の筆跡を鑑定(7月)
中京テレビにて 「名古屋通り魔事件」の筆跡を鑑定
平成16年
1月 法律事務所の弁護士先生を対象に小セミナー『筆跡鑑定の基礎知識』を開催
6月 テレビ朝日にて、佐世保同級生殺人事件・加害少女の筆跡を鑑定
6月 日本テレビにて、「筆跡鑑定人」として筆跡鑑定の世界を説明
7月 日本テレビにて、佐世保同級生殺人事件・加害少女の筆跡を鑑定
11月 フジTV 『あるある大辞典』 (筆跡特集)へのアドバイス及び出演
平成17年
1月 宝島社より『筆跡心理テスト』を発刊
1〜12月 フジTV『グータン』にレギュラー出演のほか、テレビ6局に述べ19回出演し、筆跡心理学を解説
4月 日本筆跡心理学協会創立・会長に就任
4月 PHPより『魔法の筆跡テスト』を発刊
5月 弁護士先生を対象に筆跡鑑定の勉強会を行う。
3〜11月 『日経ベンチャー』『アンアン』など10誌に筆跡心理学の特集を執筆
9月 廣済堂より『恐いほど当たる筆跡診断』を発刊
9月 弁護士先生を対象に筆跡鑑定の勉強会を行う。
11月 DHCより『恋と幸せの方程式』を発刊(共著)
12月 書籍『成功文字マスターノート』出版(きこ書房)
12月 任天堂DSトレーニングに筆跡心理学コーナーを執筆
平成18年
1月 日経ビジネス『アソシエ』新春号に筆跡心理学を執筆
2月 雑誌『男の隠れ家』4月号にて、芥川龍之介と太宰治の筆跡を診断
4月〜8月 日本テレビのニュース・バライティ番組「スッキリ」にレギュラー出演しました。
5月 TBSテレビ・筑紫哲也の「ニュース23」で、第五福竜丸の航海日誌を筆跡鑑定し出演
5月〜6月 新聞社の依頼で、元ライブドア社長・堀江隆文、畠山鈴鹿(秋田県、児童殺害)の筆跡を鑑定
10月 TBSテレビのニュース番組で、「いじめ問題と自殺」について、筆跡に表れる 危険信号を解説
10月 女性誌「LEE」に、筆跡心理学の特集を執筆
11月 NTV フジテレビ、テレビ東京にて、文部科学省に届いた「自殺予告文」の筆跡鑑定を行う。
平成19年
1月 テレビ朝日にて、「塩尻市男女変死事件」の筆跡鑑定を行う。
2月 TBSテレビ「報道特集」にて、千葉県浦安市の無認可介護施設
「ぶるーくろす癒海館」で入所者の手首を金具で固定したとされる件に関して、責任者の筆跡鑑定を行う。
7月

トイレの万札事件について、6回のテレビ取材に対応

10月 朝日TVにて、姫井百合子議員の有印私文書偽造事件の筆跡鑑定を行う。
12月 筆跡鑑定の実務書『筆跡事件ファイル』(廣済堂)を発刊
平成20年
2月 TBSテレビにて「ロス疑惑事件」の三浦和義元社長の筆跡を鑑定
7月 某テレビ局の依頼で社会保険庁の署名偽造を鑑定
8月 某生命保険会社にて筆跡鑑定の研修を行う。
9月 筆跡鑑定人養成講座を開設しました。
10月 NHKテレビの人気番組 『ためしてガッテン』に筆跡鑑定人の立場で出演
11月 ネット情報『msn転職アルバイト』(マイクロソフト)に「筆跡アドバイザー」が収録される。
日本歯科新聞社の月刊誌『アポロニア21』に筆跡心理学が特集される。
平成21年
1月 大阪毎日テレビ『ボイス』に、一澤帆布の遺言書鑑定について、警察系鑑定人を批 判して事例を発表する。
2月 TBSテレビ『ニュース23』に、一澤帆布の遺言書鑑定について、警察系鑑定人を批判して事例を発表する。
3月 司法の専門誌『JW No5』(ジュディワールド)に、私の鑑定態度が望ましい事例として紹介されました。
5月 TBSテレビにて「中田カウス脅迫事件」と「筆跡鑑定」について解説。

鑑定実績 
(ここでは、裁判所、法律事務所、企業、一般人等の依頼による筆跡鑑定に限定する)
平成9年〜現在 裁判所、法律事務所、金融機関、保険会社、新聞社、一般企業、一般人などの依頼により約720件の筆跡鑑定を行ない、内、約450件の筆跡鑑定書を作成。約270件は依頼人の希望と鑑定結果が異なるため鑑定書作成を辞退する。

現在の役職
日本筆跡心理学協会®・会長
日本筆跡鑑定人協会®・会長
近代経営研究所代表
神奈川県商工労働センター非常勤職員

所属団体
(社)中小企業診断協会・正会員
(社)神奈川県経営診断協会・正会員
(社)日本調査業協会・正会員
東京都調査業協会・正会員
東京中小企業家同友会・正会員


三つの鑑定方針


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